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色とこころの勉強を通して、わたしが思う「こころ」がテーマのブログ。
ハマギクの話
天皇皇后両陛下と、岩手県の「三陸花ホテルはまぎく」との
ご縁の報道がされています。

両陛下が19年前の10月、このホテルに宿泊され、
両陛下をハマギクが群生する崖近くまで案内され
その後、ホテルがハマギク(浜菊)の苗を贈った御縁だそう。

2011年、東日本大震災でホテルは全壊し、
社長が亡くなり、営業休止の中、
皇后様の誕生日に公開した映像のハマギクを目にして
社長の弟、千代川さんは、ホテルの再建を決意して、
スタートされたというエピソードが紹介されています。

ハマギクの花言葉は『逆境に立ち向かう』だそうです。

KOKORO 小林麻央オフィシャルブログも、ハマギク??でしょうか。

こんなにかわいらしく清楚に見える花の
どこにそんな強さが???と思ってしまいます。

本当に逆境に立ち向かう姿には、心を打たれます。

とげとげしいわけでも、
戦うぞ~という対戦モードでもなく
いかにも頑張っていますという感じもなく、
強さの中にも、
柔らかさや、温かさや
なんだか大きな愛も感じる

そんなハマギクのように、
逆境に立ち向かいながら
自分の人生を、精一杯生きたいものです。

読んでいただいてありがとうございます。
生かしていただいてありがとうございます。
あなたとの出会いにありがとうございます。



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波動と波長の話
ふと昨日波動の事が浮かび、ブログを更新しようと
「波動の法則」を本棚で探したけど、見つからず
昨日注文したので読んで更新するつもりが・・・・

ボタンを押していたみたいで、
タイトルなしで「波動の法則」の文字だけアップしてました。
ごめんなさい。

私が色の勉強をして、色に波長があるということを
知った時はかなり驚きました。
色彩検定3級のテキストの最初の頃出てきます。

紫の波長が一番短く、赤の波長が一番長いのです。
でもこの範囲はただ、人間の目に見える範囲だけの話です。

紫色より短い波長の「紫外線」や、
赤色より長い波長の「赤外線」は目には見えません。
が、人間の心身に影響を与えます。

もっと短い波長になるとレントゲン写真に使われる「エックス線」
反対に長い波長は、電波(テレビ波やラジオ波)などがあります。

目が見えない友人は、手を当てると色がわかると言います。
実際に、色は人間の視覚以外にも色々影響を与えるので、
色んな分野で活かされている事は多いです。

その話はまたにして・・・

人間にも、波長や波動があります。
カラーセラピーなどは、その波長が同調している色に映った
その人の心身の状態を見ていく療法ですが、
驚くほどに、その人自身の言葉よりも、明確に出ますし、
その人が意識していない無意識の部分も、怖いくらいにそのまま出ます。

生まれもったその人の性質は変わらないものがあるのかもしれませんが、
その時、その時で、誰もが変化します。

それは、その人が意識している以上に、
波長や波動にはあらわれて、無意識に人に伝わっていますし、
無意識に、感じているものだと思います。

自分の事が一番わからないという人もいますが、
自分の顔を自分では見えないように、
他人の事はよく見えても、
自分の事を知るためには、自分の顔をうつすように、鏡が必要になります。

自分の中にあるものしか、他人の中には見えないもので、
同じ他人の行動に対しても、人によって捉え方や感じ方や意見は違うもので、
結局は、他人に映った自分を見ているに過ぎないことも多いです。

でも、大体、他人に映った自分ではなく、
他人を評して、批判したり非難したり、
恨みや僻み、また羨む心などを心に抱き、
せっかくのチャンスを逃し、
鏡として映っている自分を見つめることもなく
終わることは多いものです。

でも、それを繰り返すと、他人は分かっていて
自分は分かっていない「裸の王様」状態になり、
自分をつかめないので、言葉ではきれいな事を言ってても
ガンガンにマイナスの波動や波長を出していて、
ドン引きされている・・・なんてこともあるわけです。

テレビ見ていても、この間までは全然思わなかったのに
「気持ち悪っ!!!」と思う人がいて、私だけかと思ってたら
パートナーも同じ印象だったりします。

友人知人でも、言葉ではぼやきまくっていても、心地いい人もいれば
言葉では元気のいい事を言ってるのに、何かイライラしたり、
その違和感が変な感じだったり、めっちゃ会った後疲れる人もいます。

自分が枯渇してしまうと、無意識に他人のエネルギーを吸う人がいたり、
すごいエネルギーが強い人は、周りに波及させてしまう人がいます。
いいエネルギーならいいですけど、変なエネルギーを持っていて
客観的に「あーやられてるな~」と思う事もあります。

例えば、欲のすごい強い人が家族の一員になって、
それまで、家族間で一切お金に関する問題はなかったのに、
なぜか皆が金銭に対して執着して、家族間でもめることになる・・・とか

マイナスのエネルギーは、波動が荒いのか強いのか
プラスより、他人に伝わって波及していく力が強い気がします。

ある人と会うと、話の内容はそんなことないのに、「妙に疲れる!」場合、
エネルギーを吸われていたり、マイナスエネルギーを浴びているのかもしれません。

反対に、自分が悩んでたり、不平不満や恨みなどを抱えている時に
誰かと会って、その話をしなくても「元気になった」と思う場合は、
その人のエネルギーを奪って、自分がチャージしている可能性は高いですね~。

もはや「公害人間」です(苦笑)
できるだけ、「公害人間」にならないよう、
他人という鏡に映った自分を客観的に見て、
その経験を、自分の経験値にして、色んな自分を認めていきたいものです。

自分を見ない人は、他人の悪口ばっかりですが、
自分を見つめる人は、自分をよく客観的にみて、観察しているので
改善したり、その時の自分で、その時精一杯やりきっていたり、
なりたい自分になっていくからか、自分の事を好きな人が多い気がします。

相手の事を変えようとする無駄なエネルギーを使わず、
自分に効率よく使うから、運命が変わるのか、いい流れになります。

また、「波動の法則」を読み直したら、その事を書こうかな・・・と思います。

読んでいただいてありがとうございます。
生かしていただいてありがとうございます。
あなたとの出会いにありがとうございます。



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人に好かれる人と好かれない人の話
人に好かれる人と、好かれない人がいます。

仕事を変わっても、どこでも嫌われて敬遠されるという人がいます。

私自身、幼少期はいじめられっこだったのですが、
仕事をしだしてからは嫌われて困った経験よりも
自分が思うよりも、相手の自分に対する距離感が近かったり、
気に入られて、独占的になられて困った経験の方が多く
あまり嫌われたり、いじめられたという経験はないのですが、
最近久々に会った友人の中で、どの仕事場であっても
同じような人間関係の悩みの話を言ってる人がいました。

どこでも、とても好かれる人もいれば、
どこにいっても嫌われたり、敬遠される人がいます。

自分なりに、その違いを考えてみました。

一番は、素直かどうか。

二番目は、自分主体か、相手主体か。

三番目は、否定から入るか、肯定から入るか。

四番目は、話を聞くか、聞かないか。

五番目は、自然か、不自然か。

六番目は、目線は一緒か、上からか。

七番目は、心、言葉、行動が合っているかどうか。

八番目は、相手に対する思いやりがあるかどうか。

思いつくことを書いてみましたが、人間関係の問題で
相手を非難したり批判ばかりする人がいますが、
やっぱり自分自身の問題がほとんどです。

先日、会った友人はとても賢くて自分の意思が強い人なのですが、
きっと癖なのでしょうが、相手の話に対して必ず否定から入ります。

また、自分が全く興味を持てない事に対して、
仲良い友人であっても一刀両断で切り捨ててしまうのです。

一事が万事そういう感じで、自分の意思や意見を主張して、
相手の意見をスルーしたり、否定するので、
相手は、一切共感されないばかりか否定されるので、いい気持ちにはなりません。

別に相手から好かれたいとか、人間関係をうまくしていきたいとか
そんな気持ちが一切なければいいのかもしれませんが、
口で気にしないといえばいうほど、本音は相手の気持ちを気にしていたり、
別にどう思われてもいい!という発言をする人こそ、相手によく思われたくて
寂しがり屋で、誰かに優しくしてもらった事が嬉しくて仕方ないという人が
結構多いと私は思っています。

だからといって、イエスマンになったり、
何に対しても「わかる。わかる。」と言われても、
嘘つけ!!と思って、信用できません。

突き詰めると、相手への思いやりの欠如なのかなと思います。

自分がどう思われるかを気にしたり、自分の話ばかりをしたり、
何でもしてもらって当然とお高くとまった態度をしたり、
自分、自分と、自我ばかりの人はやはり付き合いにくいです。
裏を返せば、自分ばっかりで、相手の事などこれっぽっちも考えてないわけですしね。

自分自身を振り返ってみて、とても反省すべき点なのですが、
自分の話ばかりして、相手の話に真剣に耳を傾けなかったり、
自分の興味がない事については、反応しなかったり、
表面的だけ合わせて、聞き流していることもあります。

私は、自分の意見をしっかり持っている事もあり、
それは近しい関係の人にほどはっきり言ってしまうのですが、
相手の意見に対して言葉にはしていないものの
心の中で、否定していることもあります。

言葉は強いですし、行動も目に見えてわかりやすいですが、
目に見えない心も、結構相手には伝わると私は思っています。

自分の想いを大切にするように、相手の想いも大切にしようと思う優しさや
自分とは違う所を楽しむ余裕や、傾聴の気持ち、
自分に起こる事全ては誰でもない自分の問題ととらえ
自分自身を見つめる事ができたら、きっと色んな変化は起こるのだと思います。

父が幼少期に言われた言葉の
「人に好かれたかったら、人を好きになりなさい。」
は、残念ながら、人間嫌い??(苦笑)の私は難しいですが、
「自分がされたら嬉しいと思うことを、相手にもしていこう」
よかれと思ってしたことが、相手に受け入れなかったとしても
していこうと、その場その場で自分がされたら嬉しいことをし続けていたら、
相手から、それがそのまま返ってくることがあります。

きっと相手に敬遠されている人は、自分が相手を敬遠していて、
相手に嫌われている人は、自分が嫌っていて
相手を見下している人は、相手から見下されているのかもしれませんね。

読んでいただいてありがとうございます。
生かしていただいてありがとうございます。
あなたとの出会いにありがとうございます。



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陰徳と陽徳の話
「陰徳」と「陽徳」という言葉があります。

陰徳:人に知らせずひそかにする善行。かくれた恩徳。
陽徳:あらわに人に知られる徳行。

結局はいい行いが、人に知られるか知られないかという事ですが・・・

私はゲームをしませんが、ゲームの獲得ポイントのように、
陰徳の方が陽徳よりも、何倍も何倍もポイントは高く
自分の人生において、よい報いがあるとも聞きます。

人間はきっと誰もが「承認欲求」があり、
SNSなどは、この「承認欲求」を満たすツールのように思います。

自分自身の仕事を振り返ってみても、
脚光を浴びたり、褒められたり、
自分の努力が目に見えて結果にでる仕事は、
目立たず、一生懸命きちんとやっても誰にも褒められず
間違った時だけ注意される仕事より、やはり楽しかったです。

でも、なかなか大人になると褒められることは減ります。

仕事であっても、家庭であっても、
できて当たり前、できない時に怒られるというのが
日常的になっている人がほとんどだと思います。

でも、何かをいい事をして、
他人に気づかれると10点
他人に気づかれないと100点
と思えば、気づかれないこともいいかな~って感じがします。

また、何かをするときに「時間」や「労力」ばかりに目がいきますが、
同じ事であっても、目には見えないけれど、
どんな「想い」「気持ち」を込めて行ったのかも大きな事だと思います。

全然違うかもしれませんが、今思い出した事があります。

私の父が最後に入院した際に、
ご近所や、父のお知り合いがお見舞いにきてくれ、
大体皆様にお見舞い金「5,000円」をいただいていました。

病院まで来れない方は、お見舞いに来る方に預けて
お見舞いをくださる方もいたのですが、
その中の1人のお見舞い金封を見て、父が泣き出したことがありました。

そのお見舞い金をくれた相手は、小さな今にも倒れそうな家に
家族3人と犬一匹で、ほぼ自給自足の生活をしている一家でした。
自給自足といっても、家の前の小さな土地で野菜を作り、
その他はどのように生活の糧を稼いでいるか、詳細は皆知りませんでしたが、
自転車で「瓶」や「缶」を積んで走っている姿を、私も何度か見た事もあり、
決して経済的な豊かな生活を送っている家ではありませんでした。

その方が父に「5,000円」のお見舞金を包んでくれたのです。

父に聞くと、未だに食事やお風呂は昔ながらで「薪」が必要だったから
その薪に使う木を提供したり、たくさんできた時は野菜を持っていったり
何かもらった時は、お裾分けをしていたそうです。

「でも、そんな大した事はしとらん。
それなのに、ようもまぁ、こんなによう包んでくれたもんじゃ。
この5,000円は、普通の5,000円とは全然違うんじゃ。
重みが全然違う。
わしの為に、ほんまにありがてぇ事じゃ~。」

父が、泣きながら、何度も何度も、目の前にはいない相手に
頭を下げてありがとうと言っていた事を、昨日の事のように覚えています。

そんな父が亡くなった時、今まで父が誰にも言わずにしていた
陰徳の数々が次々に出てきて、感動する事が多く
そんな父に今度は私が頭が下がる想いでした。

同じ出来事であったり、ものであっても、
その中にこもっているもので、全然変わる事はあります。

「いちばんたいせつなことは、目に見えない」
サン・テグジュペリ 星の王子さまの言葉です。

読んでいただいてありがとうございます。
生かしていただいてありがとうございます。
あなたとの出会いにありがとうございます。


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田舎の年寄りの話
自分の仕事とは全く関係ないのですが・・・
パートナーの仕事の別事業としての企画が浮かんでしまい・・・
「高齢者の、高齢者による、高齢者の為のビジネス案」
の企画書を今日ノリノリで作成していました。

内容は公表できませんが、自画自賛が激しく(笑)
「これって本当にいいと思うんだけどな~」と思い
マジのプレゼンをパートナーにして、
彼も結構本気で耳を傾けてくれています。

彼は、ビジネスとして、導入にかかる資金の計算や
実際の経費や利益の計算をしている中、

「人間はきっと誰でも人の為に役立つことが、
大きな喜びになる生き物だと思う。

年を重ねると、どんどんできなくなることが増えるのも事実。
それは不能になることではない。
できることはある、役立つことがあるわけで、
その場所が与えれらることは幸せな事だと思う。

此の世では体験ほど貴重なものはないから
色んな経験を積んだ方がそれを活かす場所を与えられ、
そのことで喜ぶ方がいるということは幸せだよね~。
その場所を作ってほしいわ~」

何て理想論を論じながら・・・
彼には理論も必要と思い、コンセプトから始まり、
ターゲット、そのビジネスプランのメリット、デメリットと
戦略案を6つほど記載した企画案を作成し、彼に提出しました。

高齢者を活かし、高齢者の喜びにつながる
高齢者の高齢者による高齢者の為の場所を
本当に彼が創ってくれないかと、本気で心から願っています。

田舎の年寄りは、自然と対峙しているからか
言葉も汚かったり、恰好も野良着で、方言ばりばりなのですが
本当に心が深くて、とても聡明で、温かくて優しい人が多いんです。

私も今までの人生の中で、色々な人と出会っていて、
たくさんの本を出版されているメンタルコーチングの方と食事したり、
テレビやメディアによく出演されている先生と言われる方や
すごい力があるというご住職や拝み手の方に、可愛がってもらったり、
こころの勉強会やカウンセリングを通して、本当に色々教えてくれた方など
色々な出逢いがあって、皆すごい方だったんですが・・・
結局心に響いた言葉をくれた人は、
地元の、名も知られていない、田舎の年寄りなんですよね~。

肩書きも資格も何もない、隣のいっつも畑仕事してるおばあちゃんとか
汚い作業着で、田圃をひいてるおじちゃんの言葉が一番心に残ってるんです。

お父さんが亡くなった時一番に来てくれた、隣の90歳過ぎのおばあちゃんの言葉

「何でかな~。ええ事の前には絶対に悪いことが起きるんじゃ。
長いこと生きとるけど、やまん雨は見たことがね~。
辛い時は泣きゃええ。でも泣き止んだら、上を向いて生きんといけん。
雨の後の虹は下向いとったら見えんけんな~。
わしゃ親孝行しとる人が不幸になったのを見たことがないけん。
絶対○○ちゃんは幸せになるけ~心配せんでええ。」

父が亡くなり、遺品の農機具の数々を前に途方にくれていたら
査定から販売までを、全てを無償でしてくれたおじさんが
本当は自分がその農機具の一つを欲しかった事をポロっと言い
形見分けでもらってもらいたかったと言った私に言った言葉

「わしが欲しいというたら、あんたは絶対にお金を受け取ってくれんのが
わかっとるから、わしゃーよう言わんかったんよ。
人が困った時に、それにつけこんで得しようとする人間はくさった人間なんじゃ。
わしゃーそんな人間には絶対になりとうね~。」

何て不器用な・・・と思いつつ、何と誇り高い人だろうと思いました。

無償の愛と思いやりで、本当に私自身が人生で一番辛かった時に
温かい手を差し伸べてくれた近所の年寄りの方々には
今でも深く感謝の思いがいっぱいなのです。

そんな年寄りを思い出す時に、リンクして思い出す本があります。
色々な本を読みましたが、私の好きな本はやっぱり「イワンのばか」です。

幼少期に読み、ずっと心の中で生き続けている本です。

先日、ホセ・ムヒカ氏の言葉を紹介しましたが、
「イワンのばか」と通じる言葉だな~と思うのは、
「世界が物とお金と資源で溢れているなか、人に車を貸すことを惜しみ
貧乏人に手を差し伸べず、野良犬にご飯もあげないような
こんなにもセコい世界は他にあるのでしょうか。神様に謝りたい。」

イワンもホセ・ムヒカも素晴らしい、本当に尊敬する人です。
田舎のおじいやおばあも本当に尊敬します。
昔は田舎に生まれ育つ事が嫌で嫌で呪いましたが(苦笑)
今になると、そんな環境で育ったことが誇りに感じます。

読んでいただいてありがとうございます。
生かしていただいてありがとうございます。
あなたとの出会いにありがとうございます。


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